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【利益商品特典付き】たった2つの手法を組み合わせるだけで、半無限に利益商品が見つかる芋づる式リサーチ法

【利益商品特典付き】たった2つの手法を組み合わせるだけで、半無限に利益商品が見つかる芋づる式リサーチ法

【利益商品特典付き】たった2つの手法を組み合わせるだけで、半無限に利益商品が見つかる芋づる式リサーチ法

やじろん
2021-04-04
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こんにちは、やじろんと申します。

今回は僕が電脳せどりを始めた初期から行っていた

「たった2つの手法を組み合わせるだけで、半無限に利益商品が見つかる芋づる式リサーチ方法」についてnoteにまとめてみました。

個人的に電脳せどり初心者が利益商品を見つけるために覚える手法は、「2つだけで良い」と思ってます。


電脳せどりのリサーチは非常にシンプルです。

「安く買って、高く売れる商品」を探すだけなので、別に小難しいリサーチをしなくても、月利数十万でしたら余裕で達成できます。


しかし、僕がTwitterを始めてからいろんな人のお話を聞いていると、やはり「利益商品が見つからない」という悩みが圧倒的。


利益が出せない理由は、

・リサーチのノウハウがない

・ノウハウ通りに実践しても何も成果がない

・利益商品を見つけたものの利益が微妙なものばかり

このようには様々ですが、リサーチで手間取っている方は多いです。


というわけで、その悩みを解決できるように「このnoteを読んだ後、今日中にでも実践すれば、確実に利益商品が見つかる」という内容実践的なリサーチノウハウを詰め込んだnoteを書きました。

「再現性」という一点においては、他のnoteや教材よりかなり高くなっていると思います。

特典としてこのnote購入して頂いた方に個別で利益商品を教えます。もちろん、他人と被ることはなく、別々の商品です。だいたい利益額400円~1000円くらいの商品になるので、そのまま売っていただければ、このnoteの元もある程度取れます。利益商品の受け取り条件はこのnoteの感想ツイート+簡単なアンケートに答えてもらうというだけです。「なぜわざわざ利益商品を教えるのか?」については後程お話します。



僕は2020年の5月に電脳せどりをスタートし、現在2021年3月の利益50万ほどです。

利益の推移としては、

2020年
5月(初月) 売上45万 利益9万4000円
6月 売上159万 利益28万
7月 売上166万 利益マイナス(価格改定の事故)
8月 売上250万 利益42万
9月 売上250万 利益44万
10月  売上280万  利益50万



直近の利益は58万ほどです。(外注費、配送料、大口手数料込み)

(あくまでプライスターの数値ですが、粗利としてとらえていただくのが1番近いかなと思います。)

100%電脳せどりですので、家から一歩も出ていません。

現在は外注化をしたり、リピート商品を主に扱っている関係上、週20時間ほどの労働でこの50万程の利益を達成できています。

今でこそ上記のような利益を出すことができるようになりましたが、電脳せどりを始めた当初は週5で夜勤バイトするフリーターでした。

普通に肉体労働でめちゃくちゃ疲れたたまる毎日でしたし、時間も全然ありませんでした。

Amazonでのせどりで稼いだ経験もほとんどなく、完全な初心者です。


そこからバイトをしながら、スキマ時間にパソコンとにらめっこして、愚直にリサーチを行ったことで、初月で200個以上の利益商品を見つけられました。

電脳せどりをやられている人の中では、比較的最初のスタートダッシュに成功した方かなと思います。


では

「なぜ僕が限られた時間の中で最初から利益商品を見つけられたか?」

それは

「効率の良いリサーチ”だけ”を徹底的に行った」からです。


電脳せどりのリサーチの手法は山ほどあります。

・セラーリサーチ
・Amazonランキングのリサーチ
・楽天ランキングのリサーチ
・キーワードリサーチ
・仕入先ショップからのランキングリサーチ
・仕入先ショップからの全頭リサーチ
・プレ値商品を見る
・廃盤情報からリサーチ
・クーポン、セール情報からリサーチ
・Amazon刈り取り
・自動ツールを使った利益商品の抜き出し

これらの手法は全て稼げます。

しかし、これ全部やっていたら時間がいくらあっても足りません。初心者が全てに手を出すのは物理的に不可能です。

そして、僕がやっていたとは、上記の中のたった2つの手法だけです。


今回はその2つのリサーチを組み合わせた、リサーチ方法を紹介していきます。

僕が今も普通にやっている手法なので、ぜひこれを真似して利益商品を見つけていってください。

このnoteの価値は

「あなたが電脳せどり稼げるようにまでの時間を超短縮させられる」

ことです。

初心者のうちはどうしても試行錯誤を繰り返しながら、利益商品を探していく必要があります。しかしこのnoteを見るだけでその手間を大幅に削減できます。

リサーチの方法については、実際に見つけた利益商品を紹介しながら、このnoteにかなり詳しく書いてます。

さらに特典で個別で利益商品をつけています。


つまり、このnoteを活用するには、

この3段階を行うだけです。


何か質問あれば軽くアドバイスいたします。正直ちゃんとやれば誰でも稼げるレベルです。

もう一度言いますが「再現性」の部分をとことん追求した内容になっています。

✔このnoteを読むメリット
・芋づる式に利益商品を見つけるリサーチ方法がわかる
・このリサーチ方法を正しく実践することで利益商品を見つけるのに困らなくなる
・僕が見つけた利益商品の事例を知れる
・特典で個別で利益商品を受け取れる

このnoteは月利0~20万の人向けに作っています。

簡単に言うと、電脳せどり初心者向けです。


以下のような方には特におすすめです。

◎おすすめできる人
・せどりをやってみたいが何をしたら良いかわからない
・せどりを始めたが、月5万も稼げず止まっている
・店舗などの労働型のせどりから自動化しやすい手法に移行したい
・自分の労働時間を減らしつつ稼ぎたい
・安定した収入の柱を作りたい

Amazonのセラーアカウントを持ってない人でも実践できるので、まだアカウントの準備ができていない完全初心者の方も使えます。

さらに応用編で「Keepaのプロダクトファインダーを使ったリサーチ方法」も解説しているので、「初心者から脱却して効率的にリサーチをしたい」という方にも役に立つ情報は入っています。


逆にこのnoteですが、下記の方にはおすすめしません。

❌おすすめできない人
・何も頑張らずに稼ぎたい方
・一発逆転的な稼ぎ方をしたい方
・すでに月利50万~せどりで稼げている方
・店舗せどりの情報が欲しい方
・中古を扱いたい方
・電脳せどりをやる環境が整っていない方(「パソコンがない」など)
・電脳せどりのリサーチ以外の部分を網羅的に学びたい方

リサーチのやり方はシンプルですが、結局コツコツ努力する必要があります。特に裏技的な手法では全くないので、自分の時間を一切リサーチに使いたくない方、ドカンと一発稼ぎたいという方にはおすすめできません。

そして、このnoteは新品の電脳せどりについての内容なので、それ以外の手法を取り組んでいる方には合わない可能性が高いです。


あと、このnoteは「リサーチ」に特化した内容になっています。

・細かい仕入れ判断

・納品作業

・販売戦略

・マインド論

などについては言及していません。

この辺の情報が欲しい方は個別で連絡ください。


また、この手法は楽天ポイントせどりにも使えますが、楽天の細かいポイント制度などについては全く言及していません。

むしろ、

・楽天以外の仕入先からも仕入れたい

・今やっている楽天せどりをもっと拡大させたい

という方にはおすすめかなと思います。


まとめると、

という方に読んでいただきたい内容です。

0章 電脳せどりで稼ぐための大前提
1章 芋づる式リサーチの法の全体像
2章 リサーチ実践編
3章 【応用編】プロダクトファインダーでリサーチを効率化する方法
4章 おまけ

第0章 このnoteの大前提 電脳せどりで稼ぐとは?

この章は、電脳せどりの概要部分になるので、中級者~の方は飛ばしてもOKです。

電脳せどりとは「ネットショップから安く買って、その商品を買った値段より高く売る」ことです。

電脳せどりのメリットとしては、

①24時間365日仕入れができる

②家から出なくて良い

③自動化がしやすい

というところですね。

家でパソコンをポチポチするだけなので、やることはシンプル。


シンプル故に1番差がつくのが「利益商品をいかに見つけるか」という「リサーチ能力」です。

もちろんせどりでは、納品、資金管理、在庫管理、税金などその他に気をつけることがあるのですが、

「利益商品が見つからなければ話が始まりません」

たまにせどり始めてない人で税金の心配をしている人がいますが、そもそも稼げていないうちに税金の心配していても意味がないです。


ですのでこのnoteはリサーチ方法に特化した形にしています。

ちなみに僕はAmazonオンリーで販売しているので、こちらのnoteもAmazon販売を想定してものになります。

では以下の内容から実際の具体的なリサーチ方法に入っていきます。


第1章 芋づる式リサーチ法の内容と全体像

この章では芋づる式リサーチ法の全体像と、それぞれの手法の紹介をしていきます。


もう一度確認しておくと、電脳せどりにおけるリサーチとは、

「売ったら利益が出る商品を探すこと」です。

Amazonで商品を売っていくとすると、ただ「Amazonと価格差のある商品」を見つけていくことになります。


先に結論を言うと、芋づる式に利益商品を探すための2つのリサーチは、

・セラーリサーチ
・キーワードリサーチ
になります。

電脳せどりだと定番のリサーチなので、

「これだけかよ?」と思われるかもしれないですが、


これだけです。

少なくとも僕は、電脳せどりを始めてから1~3ヶ月くらいは、こればっかりやってました。


この2つのリサーチを組み合わせて、芋づる式に利益商品を見つけていきます。

まずはそれぞれのリサーチの概要です。


セラーリサーチとは、ライバルセラーの商品を分析して、利益商品を探し出すリサーチ方法です。

もっとざっくり言うと

「すでに利益を出しているライバルの商品を真似する手法」です。



例えば

あるセラーが商品Aで利益を出しているとしたら、僕らも同じ用に商品Aを仕入れていきます。

さらにその人が商品B・商品Cを売っているとしたら、同じように商品B・商品Cを仕入れていきます。


なぜセラーリサーチが強力なのかというと、

「利益商品を出しているセラー(ライバル)は、他にも利益商品を出している可能性が高い」からです。


もう少し詳しくセラーリサーチのメリットを話すと

メリット① 儲かる商品が効率的に見つかる

「儲からない商品をわざわざ売るセラー」はほとんどいないので、利益が出る商品のみを抽出して効率的なリサーチができます。

逆に闇雲にリサーチしても、気合で利益商品を見つけるとはできますが、かなり非効率です。


メリット② 再現性が高い

利益を出しているセラーを見つけて真似るだけなので、初心者でも利益商品が簡単に見つかります。

特に難しいことを考える必要はなく、「セラーリサーチ」という作業をこなしていくだけです。

Twitterではインフルエンサーのツイート文言をそのままパクるのはダメですが、せどりの場合はパクるのが普通です。

利益商品を真似していくという作業には、初心者も上級者も関係ありません。


メリット③ 応用が効きやすい

さらにセラーリサーチはかなり応用がききます。

・利益が出やすいジャンルがわかる

・人気のメーカーがわかる

・電脳せどり以外の物販でも使える

つまりセラーリサーチを極めていくことで、他のリサーチや他の物販手法もできるようになっていきます。


正直このセラーリサーチだけでも、電脳せどりで利益を出すには困らないですが、以下のキーワードリサーチと組み合わせることで、より効率よく利益商品を探すことができます。


キーワードリサーチとは、1つの利益商品から派生させて利益商品を見つける方法です。

簡単に言えば連想ゲーム。

基本的なせどりの考え方として「利益商品の周辺には別の利益商品が眠っている」という傾向があります。


キーワードを抜いていけば、連鎖的に利益商品が見つかるため、ハマればかなり効率よく利益商品を見つけ出すことができます。


例えば、

SHARPの空気清浄機のAという型が利益が出たら、SHARPの空気清浄機のB、Cという型も利益が出やすいんじゃないか?

という考え方を元に、派生させてリサーチしていきます。


セラーリサーチと違い、他人の商品をパクるわけではないので、自分だけのお宝商品を見つけやすいです。独占販売できる商品も見つかったりします。

(セラーリサーチは他人の商品を真似る構造上、独占販売はほぼ不可能)


このセラーリサーチとキーワードリサーチを組み合わせて、利益商品を見つけていきます。


セラーリサーチとキーワードリサーチの共通点はどちらも「1つの利益商品から、数珠つなぎ状に利益商品を見つけられる」ということです。

これが僕がリサーチを芋掘りに例えている理由です。

畑で芋を掘ると、蔓(つる)に芋が連なっていくつも収穫できます。このように1つの芋を見つけると他の芋が何個も見つかる様子を「芋づる式」と言います。


実際の電脳せどりのリサーチも同じです。

1つの利益商品を見つければ、どんどん別の利益商品が見つかっていきます。


芋づる式リサーチ法の全体像としては

① 起点となる利益商品を選ぶ
② その商品の出品者をセラーリサーチして利益商品を見つける
③ ②で見つけた商品をキーワードリサーチで派生させる
④ ③で見つけた利益商品をさらにセラーリサーチで派生

リサーチに限界が来たら、①に戻る

この方法で、半無限にリサーチをかけることができます。

つまり簡単に言えば、「利益商品を見つけるたびに、セラーリサーチとキーワードリサーチかけていく」というだけです。

利益商品Aがあったら、セラーリサーチをして、利益商品B.C.Dを見つける。さらに、利益商品Bからセラーリサーチとキーワードリサーチをかけていく。これの繰り返しです。


では次の章で、セラーリサーチとキーワードリサーチの具体的なやり方についてお話してきます。

第2章 リサーチ実践編

ではここから、実際にリサーチをしていきます。

一つ一つ丁寧に見ていってください。


まずはセラーリサーチを実践していきます。

Ⅰ 利益商品を1つ見つける

Ⅱ その商品を出している出品者から1人選ぶ

Ⅲ その出品者をリサーチして利益商品を見つける

セラーリサーチではこのⅠ~Ⅲを繰り返していきます。

(Ⅰは芋づる式リサーチの全体像の「① 起点となる利益商品を選ぶ」と同じです。)


Ⅰ 利益商品を1つ見つける

まず利益商品(利益が出そうな商品)を1つ選びましょう。

「良い利益商品」を起点に始めれば、その分、良いセラーに巡り会える確率も高くなります。


ここで言う”良い利益商品”の基準は

・利益額が大きい

・利益率が高い

・ライバルが少ない

・回転率が高い

などを総合的に判断したものです。


利益商品の選び方は、今までに仕入れたことがある商品があればそれでOK。

仕入れたことがなければ、せどり発信者が出している利益商品情報を参考にするのも良いです。

(今回はここの起点となる利益商品を特典で付けてます)


他に起点商品を探す方法としては「せどりで利益商品が多いキーワードで検索してみる」というやり方もあります。

例えば家電や日用品などのメーカー名、有名な商品名、ブランド名などです。


さっそく具体例を出すと、こちらの商品は

(ここから有料になります。)


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