【稼ぐコツ】アウトプットが9割です【僕はこれで稼げるようになった】特典アリ:儲けの種・気になった【書籍・人物・用語】のメモ(6万3千字超)

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こんにちはアキラです。

今回はこのような話をしました。


□稼げるようになった一番の要因は何か?
□インプットには終わりがない
□選択肢が多すぎてアウトプットできない
□情報が多すぎるネット社会
□インプットは赤ちゃんでも出来る
□アウトプット人間になるまで7年かかった
□有料記事を作るシンプルな生活
□「何を言うか」 よりも 「誰が言うか」が大事
□「有料記事をネットにアップ」これだけ
□ネットビジネスはマジで簡単
□継続がすべて
□特典:儲けの種・気になった【書籍・人物・用語】のメモ(6万3千字超)

ネットで稼ぎたい人に、読んでほしいです。


7年かかってやっと気づいた、ネットで稼ぐ秘訣です。


稼げるようになった一番の要因は何ですか?


シンプルに「アウトプット9割」の生活にしたら稼げるようになりました。


僕は7年ほどインプットばかりの生活だったんですね。


YouTube、Twitter、自己啓発書や、研究者が読むような本をずーっとインプットしていました。


それで頭の中では色々アイデアが生まれるようになってたんですね。


でも実際にアウトプット(僕の場合は有料記事を作ること)しようとすると、まったく進まないんですね。


なぜかというと、「もっと他に良いアイデアがあるかも?」と思ってしまうんですね。


それで記事を書くよりも調べものを優先してしまう。


インプットには終わりがない


みなさんも経験あると思うんですが、インプットしていると分からないことが次々に出てくるんですよ。



・YouTubeは稼げる
・暗号通貨に投資しよう
・メタバースが次にくる
・セールスライティングを学ぼう
・本を読まないと金持ちになれない
・プログラミング出来ればお金持ちになれる


こんな感じのメッセージに出会うわけですね。


で、「ホントかなぁ?」と思ってまた調べる。


この繰り返し。


いつまでもインプットが終わらない。


選択肢が多すぎてアウトプットできない


インプットしていると、選択肢が無限に出てくるわけです。


試しに、多くの選択肢の中から1つ選ぶ。

でもすぐに、「他のほうが稼げるんじゃね?」と考えてしまう。


そうやってアウトプットをやめてしまう。


インプットばかりしてると、選択肢が多くなりますよね。

「世の中いろんな稼ぎ方があるんだなー」って。


インプット中毒ですね。

「もっと面白い稼ぎ方・生き方があるんじゃないか」って。


探し続けるんですね。


情報が多すぎるネット社会


無限に探し続けられるのが「現代社会のヤバい」ところで。


YouTubeとかTwitterには、毎秒新しい情報がアップされるもんだから、キリがないんですね。


電車とかバスとか授業中とか、みんなスマホ触ってますよね。


朝起きてから寝るまでずっとスマホ見てる。


インプットしていないと気が済まないんです。


AirPods(Bluetoothイヤホン)つけて音声でもインプット。


一秒でもインプットが途切れると「そわそわ」しちゃう。


家に帰ると、テレビやYouTubeをつける。


Amazonプライム、Netflixを流す。


Twitter、Instagram、TikTokを見てすごす。


インプット人間の日常ですね。


インプットは赤ちゃんでも出来る


僕も7年くらい「インプット中毒」だったので気持ちはわかります。


めちゃくちゃ楽ですからね。


赤ちゃんでもできます。

YouTubeずーっと再生していますよね。


人間ってのは新しい情報をゲットすると「気持ちいい」って感じるんですよね。

快楽物質がドバァっと出ちゃう。


「ネット環境とスマホ」があれば、無限に新しい情報をゲットできる時代、ヤバいです。


普通に生きてると「インプットが9割」の人生になります。


アウトプット人間になるまで7年かかった


僕は7年かかってやっと気づきました。


「あ、このままインプットばかりしても人生変わらないな」って。


そこで、「アウトプットだけして生きよう」と決めました。


有料記事を作るシンプルな生活


毎日、有料記事をつくる生活がはじまりました。


もう3年以上、継続しています。


作ったアカウントは100個以上。


不労所得化に成功しているアカウントは、50個以上。


いまも月に3つくらい新しいアカウントを作っています。


最初はキツかったです。


インプットばかりの生活から「アウトプットが9割」の生活ですからね。


どうやって変えたかというと、環境をガラッと変えました。


卒業した大学の図書館に行くようにしたんですね。


僕には合ってました。


図書館に行って、何をするのか?

「有料記事」を書くんですね。


インプットせずに書きます。


自分の頭にあるもので記事を作ります。


そうしないと作業が進まないからです。


分からないことを調べるためにインプットの時間を増やすと、またインプット人間になっちゃいますから。


スマホで調べるとすぐにTwitterとか見ちゃいますよね(笑)


本で調べても「あぁ、これ全然わかってないや」と思ってしまう。


「勉強足りねーなぁ」なんて思ってアウトプットできなくなる。


インプットありきで記事を作ろうとすると、完成しないんですね。


完璧を目指してしまうし、何より気が散ってしまう。


ということで、インプットせずに頭にあるものだけで記事を書きまくりました。


内容は、「自己啓発」です。


自己啓発だったら頭の中にあるものだけで記事を作れたからです。


アカウントを毎日1つくらいのペースで作り、記事を量産していきました。


なんで1つのアカウントじゃなく、たくさんアカウントを作るのか?


それは、何が当たるか分からないからです。


「何を言うか」よりも「誰が言うか」が大事


例えば同じ内容の記事でも、「大学生のアカウント」で発信すると売れやすいとかあります。


みなさんも経験あると思いますが、発信内容よりも「発信者」を見てるんですね。


「何を言うか」よりも「誰が言うか」なんですね。


よく売れてる本なんかも、著者がすでにYouTubeとかTwitterで有名だったりしますよね。


内容はそんなに関係ないんですよ。


本の内容よりも、著者で買ってる人が9割なんですよ。


「誰が言うか」が大事だから、僕はアカウントを100個以上も作ったんです。


同じ内容でも「アカウント」によって反応が違うんですよね。


そうやって大量にアカウントを作り、鬼のように有料記事を投稿し、不労所得化に成功したのが50個以上です。

収益がコンスタントに発生するようになったアカウントは外注して自動化します。


3年ほどやり込むと、これくらい出来ます。


毎日やることはシンプルです。


「有料記事をネットにアップ」これだけ


僕の1日のタスクはこれだけなんですね。


有料記事の作成は30分から3時間くらいです。


1つ記事が出来ればその日の仕事は終わり。


あとは自由時間。


自由時間とはいってもネットビジネスのことをしていますけどね。


ネット不労所得を増やすことが趣味なので。


ネットビジネスはマジで簡単

稼げるようになって思うのは、ネットで稼ぐって結局のところ「継続」なんだなぁってことです。

当たり前すぎる話ですが、継続しなかったら稼げないんですよねぇ。


極端な話、1000万くらいかけてネットビジネス勉強しても、継続しなかったら1円も稼げない。


そんな世界なんですよね、ネットビジネスって。


ネットビジネスで稼げている人の共通点は、「継続している」ってことです。

だから、稼ぎたかったら「やめない」って決めることですね。


みんな覚悟してないんですよ。


死ぬまでネットにコンテンツあげる!!


これで勝ったも同然なんですよ。


あとはお客さんが多いテーマを選んで、コンテンツの質を高めるだけですよ。

継続がすべて

継続しないとネットは、お金になりません。

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