【転職希望者必見】面接試験の裏側を暴露します!

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山ノ内公園
2022-04-22
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みなさん、こんにちは


数あるコンテンツのなかから、ご訪問いただきまして、

まことにありがとうございます

感謝申し上げます

長引くコロナ禍により、企業の業績にも明暗が分かれています

残念なことに職を失った方、会社が倒産してしまった方もいらっしゃるかもしれません

しかし、「捨てる神あれば、拾う神あり」と申します

コロナ禍を業績拡大のチャンスととらえている会社もたくさんあり、そのような会社は積極的に「中途採用面接」を実施しています

ここで簡単に自己紹介をさせて下さい

私は某一部上場企業で中間管理職をしています

これまで二度の転職経験と、多数の転職活動&内定獲得経験を有しています

このような経験もあってか、最近では会社の中途採用面接にも立ち会う機会が多くなってきました


もう、お分かりですか?


私の「強み」は、中途採用面接において、面接される側と面接する側の両方の経験を有している現役管理職ということです

まあ、管理職クラスにならないと、中途採用面接に立ち会う機会もありませんので、管理職ならでは経験を積ませていただいたということですね


さて本題に入ります!

本コンテンツでは、以下のノウハウを提供させていただきます


1.中途採用試験における面接官の役割分担とは?

①人事部門面接官はここを観ている!

・社会人として基本的なスキル(コミュニケーションスキル)の有無

・自己PR、本人の強み・長所

・行動思考、業務遂行能力


②採用部門面接官はここを観ている!

・専門分野に関する知識の有無

・行動思考、業務遂行能力の有無

・自分と一緒にやっていけそうかどうか人間性の確認



2.行動思考・業務遂行能力とは具体的に何なのか?

皆さんも気になったのではないでしょうか?

人事部門と採用部門の面接官がチェックする「行動思考・業務遂行能力」って具体的になんだろう?

それを具体的に紹介するのが、本コンテンツの「提供価値」となります

それでは、順を追って説明いたします!


(1)専門知識習得

業務の遂行において必要となる、社内外で通用する専門知識・技術を有しているか?

⇒これはテクニカルな内容ですので、人事部門ではなく採用部門がチェックすることになりますが、人事部門はすべての受け答えをチェックしています

テクニカルな内容であっても、きちんと双方の理解を確認して、あたかもキャッチボールをするような受け答えができないと、人事部門の評価は下がりますし、採用部門の印象も悪くなります

ようは「詳しいけど、嫌なやつ」って思われてしまうのです

なお、専門知識の習得度合いについて気を付けたいのは、「実務と知識は別」ということです

たしかに、「私はこのような資格を取得しています」というのは客観的な事実であり、業務内容によっては資格が必須となりますので、人事担当者に対しては有効なのですが、採用部門の実務担当者にしてみれば、「資格は持っていて当たり前」なのです

ここでいう専門知識とは、具体的に「どのようなシーンにおいて、どのような手法(テクニック、スキル)で、どのようなアウトプットを出して、どのように相手に表現したのか」という一連の流れにおいて、どのような手法を身に付けているか?というものです

ここが具体的であればあるほど、採用部門の面接官は「コイツは使える!」という評価になりますので重視してください



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