【NFT】無名の一般人が”0→1の結果を出す”方法、実体験とともに解説

【NFT】無名の一般人が”0→1の結果を出す”方法、実体験とともに解説

【NFT】無名の一般人が”0→1の結果を出す”方法、実体験とともに解説

0 件のレビューがあります
平均スコア 0.0

はじめまして。NFTクリエイターのMt.Blue(エムティブルー)と申します。

この記事を読んでいるあなたは「NFTに興味がある」もしくは「NFTで稼ぎたい」と思っているのではないでしょうか?

しかし、NFTの市場について調べた事がある方ならわかるかもしれませんが、NFT販売で上手く行っている例は

・輝かしい実績のあるクリエイターの作品

・有名なインフルエンサーがマーケティングをしている

・各分野のプロがチームを組んで運営している

これらのいずれかの特徴を持つものばかりだと感じた方が多いと思います。

「こんなの、一般人がどうやって稼ぐんだよw」

そう思うのも無理はないかもしれません。

しかし、それらは”事業レベルで成功”している極一部の国内トッププロジェクトばかり。

”個人の副業レベル”あるいは”個人が生計を立てられるレベル”の成功であれば、正しい努力をすれば達成可能なのです。

実際に、「元々無名の一般人だったクリエイターが、NFTを個人で販売してある程度の成果を上げている」という例は多数存在します。

その上で、一気に大金を手にしたクリエイターも存在するので、NFTは夢のあるビジネスでもあるわけです。

当記事では、”無名の一般人が個人で0→1の結果を出す”という事に焦点を当てて、実体験とともに語っていきます。

筆者の実績

元々無名のクリエイターだった筆者ですが、筆者が個人で販売しているNFTアート作品完売しております。

まず、2022年6/18日に、1作品目をOpenSeaにてリリースしました。

その後、合計5作品を出品しましたが、約1ヶ月の間全く売れませんでした。

それどころか、反応すらほぼ無い状態。

「やっぱり無名の一般人では無理か~」と心が折れかけていた所、なんとか自分を奮い立たせて”ある行動”をしていきました。

すると、最初の出品から約1ヶ月後の7/20日、一日で5作品が1点0.1イーサリアム(以下ETH)で完売しました。

これは当時の相場で一点2万円強、5点で合計約11万円となります。

日付は途中で変わってますが、約10時間の間に5曲全て完売しています。(下画像)


その後、約2週間後の8/7、新作の6作目をオークションで販売。

なんと、0.443ETHで落札されました。

当時の相場で、10万円以上です。

それと同日、最初に0.1ETHで売れた作品が、0.3ETHでの二次流通が発生しました。

総取引量(Total Volume)が合計で1.2ETH(約30万円)となりました。

これらは全て制作、販売まで自分一人で完結しているので、OpenSeaのプラットフォーム手数料2.5%及び二次流通分の0.27ETHを除いた全てが筆者の収入となります。

※2022年8月相場で、0.948675ETH=237,168円です

NFTって儲かるの?

この実績だけを見ると「じゃあ、NFTアートを出せば簡単に稼げるの?」と思うかもしれませんが、正直言って簡単には売れません

無名のクリエイターが、ただ作品をNFT化して出品するだけでは、残念ながらほぼ確実に売れないでしょう。

筆者もこの時はTwitterフォロワー450人弱くらいで、クリエイターとして大きな結果を出した事もない所謂”無名クリエイター”でした。

この記事をご覧になっているということは、「NFT販売をやりたいけど、どうすれば売れるんだろう?」あるいは、「NFTアートを出品してみたけど全然売れない!」という悩みや疑問を抱えている方が多いと思います。

筆者も、全く同じ悩みを抱えていた一人です。


”2ヶ月で”とは言いましたが、もちろんすぐに結果が出たわけではありません。

出品してから1ヶ月以上、全く売れないどころか反応すら無い状態だったのです。


しかし”ある行動”をしていった結果、ある日突然完売しました。

この”0→1”の結果を出すという体験が本当に大事で、今後の人生全てに活きてきます。

その”ある行動”によって”0→1”の結果を出した筆者の実体験とともに、掘り下げて解説していきます。

この記事を購入するメリット

この記事を読んで内容を実践していくことで、

・無名の一般人が”0→1”の結果を出すまでの過程を、実体験ベースで知ることができる

・従来の業界に蔓延る”クリエイターの搾取”からの脱却の可能性

・最新の市場で先行者利益を獲得できる

以上のメリットがあります。

さらに、早期購入者特典で「筆者より早く結果を出す方法、答え教えます。」という項目を設けました。

これは筆者が”最初からこれをやっておけばよかった”と気づいて、実際に実践した方法です。

筆者もすぐに結果が出ましたし、実際にそのやり方で結果を出している人がどんどん出てきています。

これを実践することで、より早く、大きな結果に繋がる可能性が高いでしょう。

あまりにも同じ方法をやる人が増えすぎると稼ぎづらくなるので、ある程度購入部数が増えた段階で、この特典部分は削除します。

売れているNFTとは?

まず、現在成功しているNFTプロジェクトはどんなものなのか?を見ていきましょう。

まず、NFTアートには大きく分けて2種類あります。

それは、「一点物NFT」「コレクティブルNFT」です。


こちらのわかりやすい図解は、NFT事業をされている雨弓さんのツイート。

https://twitter.com/rain_vc/status/1526850240296280064

「一点物NFT」はシンプルに、クリエイターが作った作品を気に入った人が買うという構図。


「コレクティブルNFT」とは、何種類かの顔や体などのパーツをプログラムによってランダムに組み合わせ大量生成する”ジェネラティブ”と言われるものが主流で、現状大きな成功を上げているプロジェクトはほぼ全てジェネラティブ(コレクティブル)NFTです。

じゃあ、ジェネラティブNFTを作ればいいの?と思う方もいることでしょう。

しかし、上記の図解を見て頂いたら分かる通り、いきなりジェネラティブNFTを作るのは非常に難易度が高いです。

スマートコントラクトという、ブロックチェーン上のプログラムを扱う技術が必要ですし、成功しているプロジェクトは本格的なホームページやDiscordコミュニティを有し、影響力のあるインフルエンサーが関わってチームで動いているというパターンがほとんどです。

ジェネラティブNFTによるビジネスレベルでの成功を目指すには、これらの強力なライバルたちと競うことになります。

個人クリエイターの戦い方

では、これから新規参入する個人のクリエイターが収益を上げるには、どうすればいいのか?

いきなりジェネラティブに参入するのはハードルがあまりにも高く、資金や人脈なども必要となります。

しかし、「一点物NFT」を販売し、個人の副業レベルのお金を稼ぐという事なら、初心者 or これから始めるあなたにも出来るはずです。

実際、筆者が売ったのもこの「一点物NFT」です。

まずはこの「一点物NFT」から参入し、人脈や資金を作ってからジェネラティブに挑戦し、大きな成功を狙うのもいいでしょう。

実際にNFTアートの制作・販売を経験する事でしか得られない情報やノウハウがあるので、そういう意味でも「一点物NFT」からの参入をおすすめします。

しかし、冒頭でも書いた通りNFTは簡単には売れません

無名のクリエイターが、ただ作品をNFT化して出品するだけでは、残念ながらほぼ確実に売れないのです。

個人で一点物NFTを売るには、作品づくり以外にもすべきことがいくつもあります。

どんな作品が売れやすいのか?

現在のNFT需要は、PFPと呼ばれるSNSのプロフィールアイコンとして使えるイラストNFTがほとんどです。

売れているNFTはほとんどこれにあたります。

しかし、個人のクリエイターとして一点物のNFTを出すのであれば、必ずしもPFPをやればいいかというと、そういうわけではありません。

PFPは一点物でも比較的売れやすいでしょうが、PFPで戦うとなれば大手ジェネラティブプロジェクトとシェアを奪い合う事にもなりますし、それはそれで厳しさがあります。

筆者の作品は音楽NFTというニッチなコンテンツで、しかもアートワーク画像にはキャラクター性もなくPFPとしても使いにくいという、結果として市場の流行とは全く関係のないものでした。

しかし本記事の内容は、そんな筆者の作品でも結果を出す事ができた方法となります。

作品そのものの一定のクオリティと、世界観演出などコレクション単位のブランディングは必要ですが、流行に合わせずとも個人で売上を出せる可能性は十分にあると言えます。

2ヶ月で30万円のNFTが売れるまでにしてきた”ある行動”とは?

筆者が個人でNFTアートを出品したばかりの当時は、NFTのマーケットを全く理解していませんでした。

作品のクオリティには自信がありましたし、もちろん超本気で制作しましたが、案の定1ヶ月以上1つも売れず、反応すらほぼ無かった

しかし、NFTに関わって学んでいく中で、ある事に気付きました。

それは、”誰が売っているか”が非常に重要だということ。

これは、一点物であろうがジェネラティブであろうが、全てのNFTコレクションに共通することです。

ただし、ここで言う”誰が”とは有名人かどうかという意味ではありません

もちろん、元々有名な人の方が多少有利ではありますが、筆者のような無名だったクリエイターが結果を出すという事が普通に起こる世界なのです。

それがweb3.0、NFTの良いところですね。

つまり筆者が行った”ある行動”とは、”誰が”の部分をブラッシュアップしたという事なのです。

その結果、2ヶ月で30万円分のNFTを完売することができました。

では、その”誰が”のブラッシュアップをするための具体的な行動はどのようなものなのか?

・まずは自分でNFTを買ってみる

・NFTのコミュニティ(DAO)に入って自分をアピールする

・大規模プロジェクトの関連企画に参加する

・SNSでインフルエンサーに絡みに行く

・自分の人間性をさらけ出す

これらを深掘りして解説していきます。

「なんだ、そんな事かよ・・・」と思った人もいることでしょう。

もっと画期的で衝撃的な方法が知りたいんだ!と思う気持ちもわからなくはないですが、その認識を変えてください。

これらはNFT販売の基礎中の基礎です。

基礎とはどの分野でも地味なものですが、地味な基礎の積み重ねこそが成功への道なのです。

しかし、”NFT 売れる方法”とかで検索すれば、上記の文言は山ほど出てきますし、そんな事はわかってんだよ!と思う人もいるでしょう。

でも、実際みんなわかってないんですよ。

これらの事を「やってるけど売れてない」という人は沢山いますが、総じて言えるのがやり方が見当違いということ。

一つ一つを軌道修正していくだけで、目に見えて反応が違ってきます。

これらの事を経験を交えて深掘りしていきますので、自分の修正すべきポイントを見つけることができるはずです。

早期購入者限定特典について

期間限定で、筆者より早く結果を出す方法、答え教えちゃいます。

正直、”最初からこれをやっておけばよかった”と筆者が思って急いで実践した”ある方法”があります。

筆者が実際にやってみてすぐに結果が出ましたし、それを実践した人が、それまでとは比べ物にならないスピードで成果を上げた例をいくつも確認しています。

なので、個人が最も効率よく早期に結果を出す方法はこれしかない!と思うわけです。

この方法は今の市場だからできる方法でもあると思いますし、あまり多くの人に知られてライバルが増えすぎてしまうと稼ぎにくくなるのではないかと思っています。

なので、ある一定の部数が売れた段階で、この特典部分は削除します。

知りたいという方は、お早めの購入をおすすめします。

本題の前に

当記事は、NFTをどう売るか?という段階の方に向けた有料記事です。

この内容を理解し実践するには、NFTそのものの基本的な事前知識が必要になります。

記事の理解はもちろん、情報弱者を狙った詐欺による被害などで損をするのを防ぐためにも「NFTに興味がある・やってみたいけど、まだよくわかっていない」という人は、まず”基礎の基礎”の知識から学んでおきましょう。

【無料】NFTとは?という方はこちらの記事をチェック

【無料】NFTの始め方、必要な準備などの詳細を知りたい方はこちら

また、NFTビジネスのノウハウをあらゆる角度から網羅している「NFTの教科書」的な教材を、イケハヤ氏が販売しています。

https://brmk.io/XzAQ

イケハヤさんは、国内で最も有名なNFT「CryptoNinja」のファウンダーで、国内で最も成功している「CNP」を生んだコミュニティ「NinjaDAO」の創設者でもあります。

NFTの基礎を網羅してますし、

「NFTを買う人・投資する人」及び「NFTを制作・販売する人」両方の視点からのあらゆるノウハウが書かれています。

これが1480円という破格です。

正直に言ってしまうと、僕のこの記事を購入する前にイケハヤさんの記事を購入することをオススメします。

今後値上げする可能性もあるので、早めの購入をおすすめします。

僕のこの記事は、「無名な一般人が”0→1”の結果を出す」という一点にフォーカスしたものです。

そういった”専門性”の部分で、4980円という強気価格で販売することにしました。

”まさにそういうのが知りたかった”という人は、是非この記事を買って頂ければ嬉しいです!

それでは早速、筆者がやってきた”ある行動”の解説に入っていきます。

”0→1”の結果を出すまでにやってきた「ある行動」を実体験とともに解説

この続きを見るには購入する必要があります

この記事を購入する

この記事のレビュー

0 件のレビューがあります
平均スコア 0.0

この記事を購入する