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オフラインDRMで個人コンサルを継続的に販売する方法

オフラインDRMで個人コンサルを継続的に販売する方法

オフラインDRMで個人コンサルを継続的に販売する方法

ゆっけ
2020-01-31
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こんにちは!

ゆっけです。

この記事ではDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)をオフラインで活用して稼いでいく方法について解説していきます。

私自身が実績として年間で1,000万円ほどの売上を実際に出した方法です。

そもそもDRMとは?
ダイレクトレスポンスマーケティングの略で、顧客に直接(ダイレクト)反応(レスポンス)を得るマーケティング手法。
DRMの特徴
①顧客側から欲しいと言ってくる
②個人でビジネスをする上で最強のマーケティング手法
③個人でありえない収益が可能(メール1通で数百万)
④驚くような額を稼いでいる人の多くがDRMを実践している

DRMが生まれた背景

人はセールスをかけられると必ずストレスが溜まり「疑心」「不安」「迷い」といった感情を抱きます。

つまり「決断」という判断力が低下してしまうのです。

よってDRMは購買者の不安や不満をなくすために誕生しました。

購買者としては買わされた感覚やストレスが全くありません。

売られたのではなく「自分の意思で買った!」という感情になります。

DRMを構成する3要素とは?
①集客
②教育(信頼構築)
③販売

①集客

顧客個人個人の不安や悩みにあった情報発信を行い、興味のある人のみ集客をします。

インターネットでよく見かける「無料プレゼント」もこれにあたります。

②教育

顧客と販売者の間に信頼を築く工程です。

メルマガやステップメール、ライン@での配信がこれにあたります。

信頼構築前にセールスはしません。

信頼を構築しつつ購買意欲を刺激していきます。

③販売

顧客の不安や悩みを解決する商品提案をします。

信頼を構築できていればストレス無しで購入に至り、その商品で悩みを解決しさらに信頼を強めることができます。

最終目的はあなたのファンになってもらうことが理想です。

あなたのファン=リピーターとなり、「○○さんが言うんだから間違いない」とブランド化し、長期的で安定したビジネスが可能になります。

DRMの例 Benesse(ベネッセ)
⬛️集客=リスト集め
子供が生まれた時の無料プレゼント
各種イベント、etc
⬛️教育=信頼構築
幼児⇨こどもチャレンジ
毎月送られてくる付録付きの冊子(漫画)
これがものすごいためになる!
⬛️販売
「しまじろうが大好きだし、実際ためになっているから契約しよう!安いし!」
※こどもチャレンジ 1ヶ月約1,700円
※フロントエンド(バックエンド商品を売るための撒き餌)、バックエンド(本当に売りたい商品)マーケティング

DRMのすごいところはここからです!
⬛️小学生⇨チャレンジ
1月約3,800円
72(12ヶ月×6年)×3,800=273,600円
⬛️中学生・高校生⇨進研ゼミ
高校講座は1科目一月5,000円
⬛️他にもビジネス英語・介護サービスなど

DRMは長期的な利益を生みます!!!
インターネットビジネスの場合
集客=リスト集め
教育=メルマガ
販売=商品発売→通話クロージング

上記の1つ欠けるだけでも利益は最大化しません。
インターネットビジネスとDRMは相性抜群!
DRMの特徴
・費用対効果抜群
 月額数万円程度((1万円前後でも可)
 リスクがない
・効果測定がたやすい
 クリック率
 成約率
 解除率
・時間帯効果抜群
 メール1通で○○百万
 DRMの仕組みを作れば1日1~3時間で数百万
まとめ
・DRMは顧客と信頼を築く最強のマーケティング手法
・集客・教育・販売1つも手を抜かないこと
・インターネットビジネスとの相性は抜群!

そうとわかればガンガンやっていきましょう!

前置きが長くなりましたが、本題に入ります。

このnoteではこれらのDRMをオフラインでやりましょう!というお話をしていきます。

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