ショート動画をマネタイズする方法!時代を勝ち抜くマル秘テクニック

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本記事は16000字超のとても中身の濃い記事になってしまいました。

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特典


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※特典受取方法は一番最後に記載します。



はじめに

 

皆さんお気づきでしょうか?ショート動画の戦国時代が、もう幕をあけてるんです。

確かに最近、YouTube Shortsとか色々あってショート動画を時々 YouTube でも見るようになりました。

なぜそうなっているのか。

 

その裏にはメディアの次の覇権をどこが担ってどこが牛耳るんだというショート動画大戦争が始まっています。

事件はもうすでに起きているんです。


月間平均視聴率の逆転


2020年8月、去年の夏の段階で1視聴者当たり月間平均視聴時間がなんとYouTube をTikTokが超えてるんです。

1視聴者平均月間視聴時間がTikTokが24時間に対してYouTube が22時間40分。

 

文字といえばtwitter でしょう。

画像といえばInstagramでしょう。

映像といえばYouTube だったわけですよ。

これは要するに映像といえばYouTube 一強と思われたこの映像メディア時代に去年衝撃が走ったわけです。

やばい!TikTokと YouTube が凌ぎを削ってますぞというお話になります。

 

これは侮れないですよ。

なぜか?

これはアメリカ発のプライドを懸けたこの映像メディアYouTube と中国発のバイトダンスがプロデュースしているところのこのティックトック(※TikTokは中国以外の国での名称、中国ではドウインという名称)がアメリカとイギリスにおける月間平均視聴数を上回ったんです。

もちろん総再生時間はアメリカとイギリスにおいてはYouTube の圧勝です。

なぜかというと、まだ登録者数とか見てる人とか人数的にそのアプリを使っているユーザーの数自体が圧倒時に YouTube が多いからなんです。

 

ですので、総課金額とかもYouTube が圧勝しているんです。

ところが、一番大事と思われるこの1視聴者当たりの月間平均視聴時間、つまりどっちの方がより中毒性の高いメディアか、よりユーザーに好まれるメディアかってことです。

現時点での総再生時間と総課金額っていうのは今までの歴史とすでにいるって言うことです。

すでにいるTikTokを見てない人も合わせたYouTube の資産なわけです。

 

ところがティックトックも知ってるし、 YouTube も知っているっていう新しい世代において視聴率の凌ぎを削っていたプラットフォームの一角ががくっとパワーバランスが変わってきてるってお話なんです。

 

それは一体なぜなのか?

そしてそれに対してYouTube いや、他のメディアは一体何をしているのか?

そして、そんな時代を受けて我々はどう生きていくべきなのか?

あなたも、その一人です。

お金欲しい、有名になりたい、何かしたい、発信したい、自分の仕事P Rしたい、自分の店にお客さん呼びたい、自分のサービスにお客さん呼びたい、発信力が欲しい・・・

そうですよね。

何が欲しいですか?発信力ですよね。

 

アラジンの魔法のランプを磨いてジーニーが出てきて何欲しいって聞かれたら発信力が欲しいって言いますよね。

いいね、フォロワー数、発信力が欲しい、全員がその土壌で戦っています。

今、スポーツ選手だって政治家さんだってタレントさんだってユーチューバーだって全員発信力を競わされているんです。

 

このTikTokと YouTube という巨大なレッドオーシャンの中で我々は今、血みどろの戦いをしている。

では何をすべきなのか?

長尺動画でもうすでに影響力があると思われている人も身の振り方を考えなきゃいけないし、逆に言えばレッドオーシャンという捉え方ももちろんできますが、ゴールドラッシュともいえるんです。

 

つまり昨日まで無名の全く普通の一般人が明日にはティックトックスター、YouTube スターになるっていう可能性もはらんでいるということです。

それがショート動画においては余計に促進されうるだろうと目されているって事なんです。

 

なぜショート動画が中毒性が高く、なぜショート動画が余計にゴールドラッシュを加速するのか、そしてその時代の変換点を見誤ったプレイヤーはどんどんこれから滅びていきます。

 

今すでにビッグユーチューバーと言われているようなティラノサウルス的プレイヤーがバッタバッタと倒れていくということもありうるわけです。

さあ、どうなってるのか。

ちょっと少し前からプレイバックして歴史をひもといてみましょう。

 

三強時代


【TikTok】

 

ショート動画の歴史、それはTikTokから始まった。

2017年9月にmusically(ミュージカリー)というアメリカで作られた口パク、アテレコアプリがあります。

音楽に合わせて女子高生とかが口パクをやったり、振り付けを踊ったりというアプリで

まさに今のティックトックの最初の頃のイメージです。

そういうような感じのイメージのアプリ、まさに原型だったんです。

そのmusicallyを丸パクリしてスタートしたのが中国のドウイン、後の全世界におけるTikTokになります。

 

TikTokはミュージカリーの丸パクリだったんです。

ところが、ただパクっただけじゃなくてミュージカリーを買収するんです。

このへんがパワフルですよね。

『いや~パクリは良くないよ~』とかって日本人はそういうふうな気持ちになることが多いと思うんですけども、パクった上で買っちゃおうという、中国のパワフルさ。

 

いいもんだからパクるんだよ!

リスペクトしてるからパクるんだよ!

その上で買っちゃえよという非常にパワフルな中華マインドで買収したわけなんです。

 

それが2017年9月、そこからスタートしたわけです。

そこからバンバンバンと火が付いた。

ところが火がつきすぎて米中のこの覇権争いに巻き込まれたんですよね。

そしてついに2020年の夏、8月にあのトランプ政権の時です。

トランプ大統領がTikTokをアメリカで禁止するぞっていう大統領令を出したわけです。

禁止する方に舵を切れって大騒ぎになったんです。

 

アメリカですでにユーザー数を獲得してたティックトッカーたちが、『うわぁー、もう使えないのかー』ってなるわけです。


【Reels】 


そこからやっぱりアメリカはすごいです。

ここからです。

つまり2020年8月にアメリカが禁止したっていうところをそれを待ってましたといわんばかりにマーク・ザッカーバーグが立ち上がったんです。

 

マーク・ザッカーバーグといえば、欲しいものは俺が全部もらう、お前のものは俺の物、俺の物俺の物、ジャイアンだってフェイスブックのものってことなんです。

ジャイアンの上位互換といえばザッカーバーグなんです。

マーク・ザッカーバーグはフェイスブックのライバルになりそうだからインスタグラムを買収したんです。

 

それでそのインスタグラムで今度は躍進を遂げました。

そのインスタグラムの中にティックトックと全く同じサービスを投入したんです。

それがインスタグラムリールズ。

いわゆるリールと言われてる、リールズっていうのは要するに縦型の短い動画をリコメンドで見せていくっていうところでティックトックと全く同じだったわけなんです。

 

このリールズを実装したのが2020年の8月。

まさにトランプが禁止するや否や実装するというザッカーバーグのザッカーバーグたる所以を見せつけたわけです。

 

完全にアメリカではもうティックトックさようなら、リールズいらっしゃいということになり、

それがインスタグラムのやり方なわけです。

 

しかし、インスタグラムのリールズがパクリ切れるか?て思いますよね。

ザッカーバグをあなどらないで下さい。

そうなんです。

インスタグラムはすでにストーリーズっていうサービスを当てています。

 

インスタグラムって、ばえなきゃいけない写真を撮らなきゃいけないっていう先入観でプロのモデルさんとか写真家さんとかはいいですけど、普通の人が執拗に記念写真あげたってもういいねなんてもらえないとむせび泣いちゃう状況なんです。

 

だから本投稿がしづらくなっちゃう、ハードルが上がっちゃって、『どうしよう、餃子の写真美味しかったから撮ったんだけどあげようかな』

いやいや餃子じゃダメか、ばえないかということになってくるわけです。

アップできないよって泣いていたんですけどストーリーズならあげれる。

ここでストーリーズの登場です。

 

ストーリーズはスナップチャットっていうアメリカで売れている別のサービスの丸パクリなんです。

 

このスナップチャットを丸パクりしてストーリーズを出したのが2018年。

つまりリールズを出す2年前にパクって当てているんです。

スナップチャットもパクってやったぜ!

ティックトックさんもパクっちゃうぞ、というジャイアニズムをザッカーバーグが発揮したんです。


【YouTube Shorts】


これ当たるのか?当たらないのか?といっていた1か月後、YouTube が黙ってなかったんです。

 

この YouTube 自体を買収したのが google なわけなのでgoogle が買収した YouTube、

フェイスブックが買収したインスタグラム、そしてミュージカリーを買収したティックトックとサービスを手にするのは俺たちだ!というプラットフォーマーのティラノサウルスの噛み付き合い、これが面白いんです。

 

google が買収したYouTube がいくぞ、と言って出したのが YouTube Shortsなんです。

ショート動画ショート動画、YouTube でショートショートと言われてるYouTube Shorts。

 

スマホのYouTube画面の下の左から2番目ぐらいに気付いたらショートっていうのが出てきましたよね。

あれがYouTube Shortsです。

あれを始めたのがなんと2020年9月。

つまりザッカーバーグがザッカーバーグしたその1ヶ月後にユーチューブはちゃんと YouTube してくれているんです。

 

どこでそのショートを実装したか?

実装したのはインドです。

なんでインド?アメリカじゃないんですか?

もしくは乗り込むぞーとかいって中国でやるんじゃないですか?

違います、インドです。

なぜインドなのか、インドではすでにティックトックが禁止されていたからなんです。

 

実はアメリカではあのトランプ大統領が禁止するぞ!と言いましたが実際に禁止には至らなかったんです。

禁止するぞって言ってどうなるどうなるとなっていたその間に選挙が起きてバイデン政権になっちゃったっていうのがあったんです。

ですが、インドはそれより前にちゃんとTikTokを禁止にしていたんです。

 

そのティックトックのいないインド。

インドを侮らない下さいね。

インド、今人口13億人います。

中国14億人、インド13億人。

なんと2027年、あと6年後にはインドが中国を追い抜くといわれています。

現在、人口増加率で言うとちょっと少子化が進んでいる中国よりインドの方が多いわけです。

 

インドはまだまだ人口が増えてるから、インドはものすごい人口を抱えてこれからもやっていけるということはインドは国内だけ牛耳ってればもうバッチリ、地球上の7人に1人以上はインド人なんです。

インドを抑えてたら地球を抑えてるようなもんだよねっていうことでインド政府はガッチリ中国のアプリ入れてたまるかよと、インドはインドでもうマーケット確立してやるって言ってがっちりホールドして追い出したわけです。

 

そんなTikTokのいない間にインドを狙えって言ったのが YouTube Shorts。

 

インドでぶっ放したのが2020年の9月。

そしてその約1年後の2021年の7月に日本でも実装されました。

まだYouTube Shortsが日本で始まって半年も経っていないんです。

ですがこの騒ぎ、YouTube Shortsがいかに市民権を得てるかっていうことです。

 

そしてショート動画がいかに大事かってことをお分かり頂けますでしょうか?

いろんなトップユーチューバーがショート動画も出しているのはショート動画時代が来ているということを痛感しているからに他ならない、そしてこのショート動画戦争の勝者はまだ決まっていないんです。

誰がこのショート動画戦争覇者になるのか。

それはティックトックなのか、インスタグラムなのか、YouTubeなのか。

それはティックトック、リールズ、そしてショーツ、この三つ巴の争いが今まさに火蓋を切って落とされたわけなんです。

 

YouTube は本気で天下を取りに来ています。

ただ、サービスを実装してインドにポン、日本にもポン、それだけじゃない。

お金稼げますかっていうところが心配になっている層に向けてYouTube Shortsファンドっていうのを組んだんです。

 

ショート動画というのは広告をどこにも入れられません。

ティックトックとかは広告が入らないから、なかなか収益化ができないと言われています。

YouTube みたいに広告料をもらえたりしないから有名なところでいうと【junya.じゅんや】などがティックトックからYouTube へ大量に大量にショート動画をつないYouTube にバンバンとアップしていきました。

その結果世界中からみられて誰もが知ってるヒカキンを登録者で超えちゃうということになりました。

 

そういう人達がきてるのはショート動画には収益がないと言われているからなんです。

だからこそ分配するぞ、と言ってこの2年間のうちにクリエイターに還元するお金を集めました、その額がなんと110億円。

110億円分、ショート動画のクリエイターたちに還元しますよ、ということです。

それぐらいこっちにはお金があるからティックトックからリールズからどんどん入って来い来い来いって言ってるのが YouTube なんです。

 

リールズはスナップチャットと同じ目に合わせてやるよってザッカーバーグが言ってるわけですね。

ティックトックは中国の力を見せつけてやりますからねって言ってるわけですね。

YouTubeは110億円ございますって言って全員がショート動画のクリエイターを囲い込みたくてしょうがない。

なぜなら、ここを制した者が次の時代を制するからなんです。

だから我々も次の時代を制するためにショート動画を制さなきゃいけないんです。

ここからは本当にこの時代を勝ち抜きたい方だけが見てください。

そして時代を勝ち抜くべく行動してください。

このこの先でお会いしましょう。



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