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初心者でもできる暗号資産の築き方

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初心者でもできる暗号資産の築き方

ハチ
2021-01-26
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はじめに

不労所得欲しいですよね。労働をしなくても、何もしなくても、むしろ何をしていてもお金が増える。お金がお金を運んでくれる。そんな状態です。お金が代わりに働いてくれている間に私たちは新しい趣味を見つけたり、大事な人と過ごす時間を増やしたり、その時間をどう使うかその選択の幅が広がりますよね。あなたはそんな時間ができたら何をしたいですか?そして最も重要なのは もしまたコロナショックのような経済崩壊が起きて、今度は自分自身の首が危なくなったときどうしますか?急に労働収入がなくなったら不安ですよね。不労所得がある状態を作っておくことがとても重要なことなんです

今から始めるビットコイン

今後上がるのかをテーマにまず解説します。世間ではビットコインはもう終わったと嘆く人もいますがそんな事はありません。

なんでそんなことが言えるのか?まずは簡単でいいのでビットコインについて知っていきましょう。 ちゃんと知っていればその辺に横行している詐欺にも引っかからなくなりますし正しく儲けることができるようになります。

さて私もビットコインを持っています。初めて知ったのは2018年の春ごろでした。今は1,000,000円を超えていますがその頃はまだ100,000円ほどでした。3年経って資産は10倍です。知り合いから聞いて、手取り足取り変え方を教えてもらったのを覚えています。ビットコインはいわゆる仮想通貨です。今は法律が変わって、暗号資産と呼ばれるようになりました。英語ではクリプトカレンシーとかクリプトセットと呼ばれます。その暗号資産の中で王様と言われるのがビットコインです。お金にも、米ドルとか日本円、人民元っていうものがあるように、暗号資産にもたくさんの種類のコインがあります。イーサリアムやリップルが有名です。その中で1番最初に誕生したのがビットコインなんです。

 その歴史っていうのはまだまだ浅くて誕生したのが2009年。生みの親はナカモトサトシという人物です。

なんだか日本人ぽい名前ですよね。だけど実は正体不明なんです。名前も性別も国籍もその全てがベールに包まれた存在なんです。この人じゃないかなっていろいろ検証されたり、俺こそが中本賢だって名乗り出る人が度々出てくるんですけども、正直怪しいんですよね。きっと永遠に 判明する事はないと思います。個人的には日本人だったらいいなと思っています。そのナカモトさんが2009年ビットコインに関する論文を公開しました。もちろんすべて英語で書かれています。あなたでも見ることができますのでぜひ検索してみてください。

デジタル化が進む中でお金だけはどうしてもデジタル にできませんでした。なぜならばデジタルのものは簡単にコピーができてしまうからなんですね。お金がコピーされまくったら大変です。だからこの論文の中には一体どういう技術を使ってお金のコピーを防いだのかということが書いてあります。ビットコインを調べているとわかるんですけども、よく出てくる用語があります。それがブロックチェーンとマイニングです。

あなたも聞いた事はあるんじゃないでしょうか?こういう難しい言葉が出てくるから ある意味普及しないんじゃないかと思っちゃうんですけども、これをちゃんと理解したらお金が儲かると思って読み進めてください。

ブロックチェーンはインターネット上の帳簿のようなものです。そう理解してみてください。メモ帳みたいなものだとも思ってもらっていいです。普通のお金の取引をイメージしてもらうといいんですけども、銀行からお金を送った時通帳に取引履歴が残りますよね。記帳されます。いつ誰から誰にいくら送ったのか?ビットコインも同じでビットコインを誰かに送ると、インターネット上の帳簿にその取引が記録されます。ただビットコインの場合はコインが移動したという数字の情報が記録されるだけです。誰がどこに送ったかは分かりません。ゆえに匿名性が高いお金と言われています。ビットコインの取引のことをトランザクションと言います。世界中のトランザクションがこのようにブロックチェーンに書かれています。ブロックチェーンにビットコインが誕生してからこれまですべての取引履歴が記録されています。取引履歴がずっとチェーンのようにつながっている様子から ブロックチェーンって呼ばれているんです。

このブロックチェーンの何が凄いっていうと、偽造やハッキングはほぼ不可能なんです。理屈上では絶対できないんですけども、特殊なケースが発生した場合はデータを書き換えられちゃう可能性が少なからずあります。あまりに特殊なのでほぼ不可能っていう言い方をしました。もしあなたの自分の口座がハッキングされて、悪い人に口座残高いじられて空っぽになったら怖いですよね。ブロックチェーンはそうならないために、めちゃくちゃ難しいシステムになっています。お金のやりとりですからそうじゃなきゃ困りますよね。

では、どうして改ざんできないのっていうと、世界中の人たちがビットコインのネットワークを維持管理してくれるからなんです。ビットコインは好き勝手送りまくれるわけじゃなくて、第三者の承認を経て初めて相手に届くんです。この承認をしてくれる人がいないとビットコインは送れない。つまりビットコインのネットワークは成り立たなくなってしまいます。取引を承認してくれる人がいるおかげで私たちはビットコインを送ったりとか受け取ったりっていうことができるんです。この取引を承認してくれているのは誰っていう話なんですけども、これ実は私にもできるし、あなたにもできます。この人たち、なんでわざわざそんなことしてくれるのかっていうと、報酬がもらえるからなんですよ。取引の承認をすると「承認作業してくれてありがとうね」の意味で報酬がもらえます。これをマイニングっていいます。

このマイニングによってトランザクションがブロックチェーンに記録されていてビットコインのネットワークを構築していく感じです。マイニングをしている人たちっていうのは、今や世界中にたくさんいます。そしてそういう人たちのことをマイナーって呼んでいます。マイニングをすると10分に1回6.25BTCというビットコインが誰かのところに送金されるんです。これが報酬になるんですよね。1 BTCが100万円だとして、625万円なので、 結構いいですよね。この6.25BTCは誰かから受け取るものではなくて、全く新しく発行されたコインです。ビットコインはこのマイニングによって新規発行がされていっています。今でも10分1回どこかで6もらっている人がいるんです。ちなみにですねこの報酬は約4年ごとに半分になるようにプログラムされてるんです。ビットコインの発行上限は2,100万枚って決まってるんです。今もすでに1800万枚位が発行済みになっています。ビットコインを送る時って手数料っていうものがいくらか払うんです。それもマイナーの報酬になっています。要はマイニングするとお金が儲かるということですいいです。やりたくなりますよね?マイニングって実は誰でも参加することができるんです。資格とかそんなのは何もいりません。必要なのはパソコンとインターネット、そしてビットコインのプログラムです。このプログラムは無料でダウンロードできます。それでビットコインのネットワークに接続して24時間365日パソコンをずっと動かし続けることでマイニングに参加できるんです。この写真が実際にマイニングマシンと呼ばれるマイニングをするためのコンピューターです。これを使ってコイン掘っていました。そうするとチャリンって報酬が入ってくるんですね。ずっと動かしてるとかなり熱を持って暑いので、冬暖房いらないぐらいです。電気代も結構かかりますね。こうやって本当に誰でも世界中どこにいてもネットワークの管理者になれるっていうのがビットコインの面白いところなんです。

マイニングも昔はこれで良かったんですけどもビットコインがここまで有名になると難しいです。普通のパソコンでもマイニング報酬をもらうことができたんですが、正直今はもう無理です。それにはめちゃくちゃ高い性能のコンピューターが必要なんです。その演算能力が高ければ高いほどマイニングで報酬を得られるチャンスが上がります。

マイニング報酬は早い者勝ちっていう決まりなんです。1番早く取引を承認した人がビットコインをもらえます。2番手3番手の人はもらえません。だからみんな何が何でも1番目指すじゃないですか?世界中のコンピューターと演算能力を競って勝たなきゃいけないんですよ。そうするとめちゃくちゃ優秀なコンピューターを使わないとマイニング報酬っていうのが受け取れないんですよね。当然みんな報酬が欲しいですからどんどんハイスペックのコンピューターを導入していきます。こうやって 個人の力によってビットコインネットワークが強化されていくんですよ。世界中にどんどん高度なサーバーが接続されていくのでハッキングが行われないし、運用が永続的に続いていくんです。こうしてサーバーを世界中の至る所に置くことで、このビットコインネットワークに参加している全員が管理者になるっていうそういう仕組みを構築しました。どこかの会社や国が管理しているんじゃないんですよ。ビットコインのネットワークに参加している全員が管理者。これが非中央集権という考え方です。

ブロックチェーン、こういう技術で実はビットコインが生まれる前からありました。ですがビットコインの凄いところは、マイニング報酬っていうものを設けたところなんですね。これ報酬がなかったらみんなやらないですよね。コンピューターを買うお金と電気代が無駄になるだけで、本当にそれこそボランティアです。報酬を設けることによって1番になるんだという競争が発生しますから、どんどん堅牢なネットワークが個人の力によって勝手に構築されていくんです。特定の組織や国に依存しない非中央集権のお金という仕組みを実現したのがビットコインというわけです。

そのうちの1つのコンピューターを、もし使えなくしたところで、何も問題なく動き続けます。だから国であっても管理することができないんです。

ただし、まだビットコインは完璧ではないんです。1つ課題を挙げるとしたら一度に処理できる能力が低いということです。ビットコインのマイニングは10分ごとに行われるようにプログラムされていて、容量にしたら大体2000件の処理をしています。ちなみにクレジットカードが1秒で50,000回という処理ができるんですよ。それと比べるとかなり遅いですよね。だから送金の遅延が起こっちゃうんです。

取引量が処理能力を超えてきちゃうと着金するのに3日かかったりしたこともあります。開発当時はここまで人気になると思ってなかったんでしょうね 。時代が追いついたときにいずれ解決する問題だということです。ビットコインは、オープンソースというシステムがあって、誰でもビットコインのプログラムを見ることができるし、開発に意見を述べることができるんです。ここはこうできるんじゃない?と提案したり。こうやってオープンソースになっているからプログラムの公平性が保たれるんですね。誰かが勝手に書き換えたりできないので、信頼性もあります。こうして開発コードが公開されているからそれを参考にして、もっと処理能力の高いコインを作ろうと新しいコインが誕生していったんです。

そんなビットコインがどのような形で世界に広まっていったかっていうのを 少し話しておきます。買う人がいないと値段は上がりません。ビットコインっていうのは相対取引なので、買いたい人が増えて需要が高まれば値段が上がります。実はそこに貢献したのが闇取引でした。

シルクロードって知っていますか?麻薬です。その取引にビットコインが使われたんですよ。そこでビットコインには価値があるんだ、価値の移動ができるんだっていうことを証明しちゃったんです。しかも秘匿性が守られたまま。こういう悪いニュース 噂がすぐ広がるんですね。そこであなたのお金海外に逃がせるよってつぶやいたらどうでしょうか?特に中国人は元を海外ににがしたいんです。この噂を聞いた中国人がみんなビットコインを買ったんです。2013年のことです。価値はものすごくあがりました。その後すぐに中国でビットコインの取引が禁止になったことで、一気に下がりました。他にも中国の取引所の運営が規制されたっていう時も値段ががくっと下がったりと、中国が絡むとすごい影響があるんですよ。だからお金を稼ぎたかったらいかに中国マネーを取り込むかがポイントです。今後も中国の動向には注目するといいと思います。いつ値段が上がるんだ?っていう事は明確にはわからないんですけど、まだ上がると言われています。じゃなきゃみんな買わないですからね。いくら有名になったといってもまだビットコインを持っていない人がほとんどなんです。2018年のデータでは世界の国ごとのビットコインの保有者の平均っていうのがたったの7%なんです。「ビットコインの使命はクレジットカードを潰すことすだ。」その言葉通りビットコイン財団という組織はビットコインが決済できるようにお店に営業をかけて回っています。

このクレジットカードの年間の売り上げっていうのは1千兆円あるんですね。対してビットコインの時価総額はまだ20円兆位なので、クレジットカードがなくなってビットコインでの買い物がスタンダードになったら、今の50倍になってもおかしくないじゃないかな?って思っています。あと最近で言えばビットフライヤーがテレビCM始めましたよね。日本最大級の暗号資産取引所なんですけども、価値のないものにお金使って宣伝しないですよね。きっとこれからみんなが買って、値段が上がると思うからお金をかけて宣伝するのです。実際にCMを見て、興味持って買ってくれる人も出てくるんじゃないでしょうか。まだまだ 今からビットコイン楽しみですね。

ビットコインを始めよう

まず始めるには軍資金と取引口座を用意しましょう。取引は1000円からでもできます。そして今回1番大事なのはビットコインを売買する時、ユーザ同士の取引である取引所を使うことで、より効率的な価格で売買をすることができます。オススメの投資法としてドルコスト平均法です。 コツコツと今のうちから長期投資することで価格変動リスクが抑えられます

「ビットコイン買ってみたいけど、一体どこの取引所を使ったらいいんだ?」

これも結構きかれるので、お勧めの取引所を紹介します。暗号資産の取引所は日本全国で20社以上あります。結論から言ってしまうと、ビットフライヤーかCoincheckです。これは初めてビットコインを買う方でも使いやすいかなと思います。CoincheckというとあのCoincheckって思うかもしれもしれません。いちどハッキングで資金盗まれてすごいニュースになっていましたからね。しかしCoincheckは被害にあった顧客の資産を全部賠償していますし、セキュリティーなども万全に整えて再スタートできていますから安心してもらっていいかなと思います。仮にまた資金を盗まれてしまったとしても、取引所はお客さんの資金を保障するという義務があります。法律で決まっています。こういう投資家保護のルール作りは日本もかなり進んでいます。

Coincheckについて補足しておきます。基本的にCoincheckでかかる手数料はスプレッド呼ばれるものがあります。格差のことをスプレッドといいます。どんなお店でも利益を上げなくてはいけませんよね。それと同じように販売所では実際の値段よりも少し高い値段でコインを買ってもらうことで、利益を得ているということです。これはコイン売るときも同様で、販売所で売るときは実際の値段よりも少し安い値段で売ることになります。 

これは、販売所で取引をする方法でした。

販売所で取引をする方法とは別に、取引所で取引する方法というものがあります。どちらも暗号資産を売ったり買ったりする場所であることに変わりはありません。取引の方法が少し異なります。ビットコインを買いたい売りたいと思った時に取引をしてくれる相手が必要ですよね。そうじゃないと当然ですがコインを売ったり買ったりするという取引が成立しません。販売所と取引所はその取引する相手がそれぞれ異なります。

 販売所の場合、取引相手はCoincheckです。取引所は相対取引になります。ユーザ同士で取引を行うということですビットコインを買いたいと思っている人と売りたいと思っているユーザ同士が、個人でやりとりをします。表にまとめました。これだけ知っていれば充分です。初めてビットコインの売買をする人にとっては画面の操作も簡単でわかりやすい販売所がお勧めです。しかしスプレッドという手数料がかかるため割高感が否めません。取引所は、販売所に比べると難しく感じるかもしれません。しかし販売所と比べると手数料が安く済みますなのでより効率よく取引をしたいということであれば、手数料が安い取引所で取引することをお勧めします。

 Coincheckの場合、アプリでは取引できません。ウェブからつないでおこないましょう。パソコンでもスマホでもどちらでもできるので安心してください。取引所で取引できる範囲は限られており、ビットコインとファクトムのみです。イーサリアムやリップルなどは残念ながら取引所での取引ができません。

DiFiを利用し、二重三重に福利を得る

DeFiとは一体何なのか?どうやって稼げばいいのか?Compoundというものを例に解説していきます。

DeFiはDecentralizedFinaceの略で日本語にすると分散型金融という意味になり、ブロックチェーン技術を使った金融サービスのことです。

DeFiがかなり革新的なものであることを、なんとなくでいいので知って、自分にそれがどう影響するのかを理解することが大事です。それを解説するために2009年に遡ります。2009年その年に誕生したのがビットコインです。今となっては価格の上がり下がりで儲かったと なんだの話題も多いですね。そもそもビットコインの何が革新的だったのかというと世界中の誰もがどこにいても、誰にでもビットコインを送ることができたということです。通常海外に送金するときは、SWIFTと呼ばれる仕組みを介してからいくつもいくつも中継地点の銀行を通して、そのたびに手数料がかかります。1回送るのに数千円かけて1週間かけてやっと届くものです。それを使うしかなかったんです。けれど、ビットコインの場合は私とあなたという個人間で瞬時に安い手数料で送ることができるようになりました。それを可能にしたのはブロックチェーン技術です。ブロックチェーンとはビットコインなどの暗号資産に使われている重要な技術の1つです。それを使うことで銀行がなくてもお金のやりとりができるということをビットコインが実現させたわけです。

ビットコインは送金がメインになります。ブロックチェーンがもっといろんなことに応用できるんじゃないか?と考え出された1つがDeFiと呼ばれる分散型金融です。これは次世代の金融サービスと言っても良いでしょう。この市場が大きく成長しています。まず暗号資産業界が2020年に入って1番盛り上がりを見せている事はご存知でしょうか?

コインマーケットキャップというコインの時価総額ランキングが調べられるサイトです。ビットコインや イーサリアムを始めとした数千種類のコインの値動きや情報が見られる暗号資産投資をするなら知っておきたいとサイトの1つです。そのコインマーケットキャップで現在の暗号資産業界の市場を見ると、2020年10月で41兆まで膨らみ、コロナショックから見ると200%拡大していますむしろこの色前よりも拡大していることがわかりますよね。これだけ市場全体が上昇している理由に今回解説するDeFiがあります。とにかく今Defiという市場に資金が流れ込んできているんです。今年の6月ごろは1000億円程度だったDeFiの市場は今や90億ドル、1兆円に迫る勢いです。たったこの2、3ヶ月の間にです。

先ほど紹介したコインマーケットキャップを見ても、DeFiの盛り上がりがよくわかると思います。

DeFiのコインの時価総額ランキングです1位のチェーンリンクというコインは今年に入って100倍になった時もありますし、最近ものすごいことになったのは、ヤーンファイナンスYFIというコインです。7月半ばに取引が開始して、一時350万円の値段がついています。もうビットコインよりも高いという、訳の分からない状態になっています。前日比100%プラスとかありました。こういうコインを見つけて投資できたらいいですね。けれどこれらのコインは、あなたはあまり見覚えがないのではないでしょうか?なぜかというと、実はビットコインやイーサリアムと違って、この辺のコインは、日本の取引所には上場していません。日本は世界的に見ても暗号資産に関するルールが厳しい国です。日本国内で取引できるコインは20種類ぐらいです。世界には何万という数え切れないコインがあります。海外だと500とか600種とか種類のコインを扱っている取引所もあります。なので海外取引所を最低1つは持っておきましょう。リスク管理の観点から言っても日本や海外で、複数の取引所アカウントをもっておく事は大切です。便利なことも多いです。数ある海外の取引所の中でお勧めの海外取引所はBINANCEです

BINANCEとは暗号資産取引所としては世界で1番利用者が多いと言われていて、人気も知名度もある取引所です。ただ単に通貨を売買する取引所ではなく、効率的に資産形成ができるサービスDeFiを提供しています

今回紹介するサービスも日本ではまだ知らない人も多いです。なぜかというとBINANCEは海外の取引所であるからです。日本語対応はしていますが、新しいサービスをリリースしても残念ながら日本語ではお知らせしてくれません。世界の情報は全て英語で書かれています。

BINANCEで展開しているファイナンスという名前のサービスがあります。これを利用するとなんとお金が増えてきます。そのためにやる事はたったの3つです。

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