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大学職員の筆記試験・小論文・面接対策【現役人事が徹底解説】

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はじめまして、私立大学で人事担当をしておりますソース(元Source K)と申します。

この記事は、”本気で”大学職員になりたい方のために作成しています。

この内容は、

おかげさまで”ココナラ”で100人以上の方から最高評価の★5つをいただいております!!

また、この内容を読んだ多くの方から、ES添削等のご依頼をいただいております!

その中のコメントをいくつかご紹介いたします。

今回は、Brain初出品ということで、ご購入いただいた方には、特典として、私が実際に転職時に受けた採用試験(ES、筆記試験、面接等)の情報や採用担当としての立場からの見解を1万字程度にまとめた資料(PDF資料32ページ分)をプレゼントしておりますので、是非この機会にご覧ください!



※大学職員へ転職するために【求人情報分析・ES突破編】購入時の特典と同じものとなりますので、ご了承ください。

また、私は働きながら大学職員になるために無料の転職支援サービスを多く利用して、転職活動を効率的に進めていました。転職活動を効率的に進めるコツについても、こちらで無料にて解説していますので、あわせて参考にしてみてください。

前置きが長くなりましたが、まずはじめに、私の自己紹介、noteに出品した経緯について、簡単に説明させていただきます。

■自己紹介

私は大学を卒業後、大手銀行に就職、主に法人をメインに担当し、同銀行にて8年間勤務いたしました。

そして、30歳になり、結婚を機に、私立大学の事務職員になるために転職活動を行い、縁あって、現在は私立大学の人事部にて採用を担当しております。

私は当時、高倍率で難関と言われる大学職員に転職するため、約半年間に渡り独学で大学職員についての情報収集、分析を行いました。

情報収集する上で感じたことは、情報源がブログや掲示板に限られ、大学職員がいかにホワイトで高待遇か、というところにスポットが当てられたものが多く、具体的にどういう対策をしたらいいのか、どんな試験内容で何がポイントなのか、大学側はどんな人材が欲しいのか、について発信している情報は少ない、ということでした。

現在でも同じ悩みを抱えている方が多いと思い、私が転職活動中に得た情報を還元し、少しでも大学職員を目指している方のお役に立てればと考え、今回記事を作成しました。

また、現在は私立大学の人事部の採用担当として、延べ1000人以上の書類選考、面接等に携わってきました。当時の自分がやっていたことで効果的であったこと、その当時は気づかなかったポイント、大学側の考え方等についても出来る限りお伝えしたいと思っています。

2020年12月に人気youtuberサラタメさんの『サラタメのホワイト転職』にも取り上げていただきました!こちらもぜひご覧ください。



■参考:当時の大学職員採用試験の結果

・エントリーした大学:6校

・エントリーシート通過した大学:6校/6校

・筆記試験通過した大学:6校/6校

・1次面接通過した大学:5校/6校

・2次面接通過した大学:2校/2校(2校は2次面接なし、1校辞退)

・最終面接通過した大学:2校/4校

それでは、自己紹介はこのあたりにして、早速今回の記事の内容についてご説明いたします。

この記事は、”本気で”大学職員になりたい方のために、私の経験や私見に基づき、作成したものです。

もちろん内定をお約束するものではありませんが、”本気で”大学職員になりたいと考えている方にとっては、きっとお役に立てる内容になっていると思いますので、最後までお読みいただければ幸いです。

コンテンツは、以下の通りです。

第1章 筆記試験対策について

(1)筆記試験対策の必要性について

(2)能力検査対策

(3)適性検査(性格診断等)対策

(4)小論文対策

第2章 面接対策について

(1)面接対策の必要性について

(2)面接試験における心構えについて

(3)面接試験で大学側が判断したいこと

(4)志望動機と自己PRの考え方について

中途採用についての内容が中心となりますが、新卒で大学職員を目指す方にも、参考になる内容になっていると思います。

それでは、早速内容に入っていきます。


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