Brain

年収5000万稼ぐ僕が伝えたい「3種類の記事属性を理解してサイトで物を売る戦略」

年収5000万稼ぐ僕が伝えたい「3種類の記事属性を理解してサイトで物を売る戦略」

年収5000万稼ぐ僕が伝えたい「3種類の記事属性を理解してサイトで物を売る戦略」

ひろきん
2020-01-30
0 件のレビューがあります
平均スコア 0.0

11000字超の情報量となっております。

コンテンツは「記事」「動画」どちらも同内容でご用意しております。

購入していただけたら、どちらも見れるように案内します。

前半と後半に分けてお話ししています。前半部分はユーチューブでもみれます。↓

https://youtu.be/Ezkp78O1B7g

この情報が役に立つのは、毎月0-100万あたりの売り上げで伸び悩んでいる人達っす。

記事には3種類あって、その3種類の記事の属性をちゃんと理解した上でサイト運営をすることが大事。じゃないとものは売れないです。

記事の種類を明確に理解していないと、なかなか物は売れないんですよ。

これがサイトで物を売るために必ず理解しておかないといけないことです。

この話をしていく上で「お前はできているのか」となってしまうので、軽く自己紹介させていただきます。

ひろきんの自己紹介

・サイトアフィリエイトで毎月約300〜500万稼いでいる

・サイトの外注化を中心に行なっている

・自分で記事を書かないで、戦略ばっかり練っているビジネスオーナー

なので、実績的には安心してもらえたらと思います。僕以上に稼いでいる人には何にも響かない話だと思います。w

この情報が役に立つのは、毎月0-100万あたりの売り上げで伸び悩んでいる人たちとなります。

3つの記事の種類と役割

それでは本題に入ります。記事っていうのには

「集客記事」

「教育記事」

「販売記事」

という3つの役割があります。これを知らない方、特に初心者の方で多いと思うのですが、ぜひ覚えておいていただきたいことです。

集客記事:人が集まる記事

教育記事:ブログを信頼してもらう記事

販売記事:購入してもらう記事

この記事はどの役割に当てはまるのかっていうことを考えた上で戦略を練っていくということがサイトアフィリエイトではすごく大事になってきます。

集客記事

人を集めるための記事なのでたくさん記事を作る必要がある。

集客:教育:販売=8:1:1

300記事のサイトを作ったとして、約290記事は集客記事を作る感じになります。

ジャンルや販売する商品によって記事数は変わってきますが、教育記事、販売記事は数記事でいいんです。

例えば「ダイエットサプリを売る」ときに集客してもらう記事を書くとする。

その際「成約に遠いキーワード」と「成約に近いキーワード」というのがありまして、この時に「ロングテール戦略」というものを使っていきます。この成約に近い、遠いキーワードというのを選定していきます。詳しくは後半で説明します。

ロングテールっていうのは、検索ボリュームが少ないもののことです。

ロングテール法

例えば「海 水着 恥ずかしい」だと検索ボリュームってそこまでないんですね。単語が増えるとそれだけ検索ボリュームが少なくなっていきます。

検索ボリュームが少ないものは、検索上位にあがりやすいんです。

それをロングテールっていいます。

検索ボリュームの調べ方↓

https://youtu.be/usFqmYqCQwI

【サイト運営実践者用】本当は知られたくない無料ライバルチェック神ツール紹介↓

https://youtu.be/F05eJn-zCbM


「ダイエット」っていうビックワードで検索上位を狙ってるライバルってめちゃくちゃいるんですけど、「ダイエット 食事 こんにゃく」みたいに2個3個ワードを増やしていくだけでライバルってどんどん減っていくんですね。

ライバルが少ないところをロングテールと呼ばれていて、このロングテールの記事を作っていくのが1番安定しているんですよね。

ではなんでライバルが多い方の記事は勝負していかないのかというと、大企業がやっているから。

大企業と戦っても勝てるわけがないんですよ。

向こうは何千万何億っていう資本金を持ってサイトを運営しているわけですから、勝てっこない。つまりそこで戦っちゃいけないんです。

ビックワードと商標キーワード

じゃあ戦ってはいけないんだったらビックワードとか商標キーワード、こういうのを書く必要があるのかというところです。

商標キーワードっていうのは商品の名前をそのまま入れたようなキーワードです。

こういうのをやったところでどうせ勝てっこないんだったら入れる必要ないっておもうじゃないですか。

ところがどっこい、これは入れないとダメなんですよ。

入れても勝てないのに何で入れるの?というところは後編の方でお伝えしていきたいと思います。

ダイエットサプリを売るとしたら、

・成約に遠いキーワード

・成約に近いキーワード

・ビックワード

・商標キーワード

などたくさんのキーワードを作っていきます。

キーワードは基本的に関連キーワードツールというので抽出していきます。これは検索かけるとすぐわかります。

「関連キーワードツール」と検索して、そこにやりたいキーワードをいれると関連したキーワードがぶわっとたくさん出てくるので、それを全部チェックしていって、どのキーワードを作っていくのかを考える。

関連キーワードツールで出てきたものをキーワードプランナーにぶち込んでボリュームを確認する。どのぐらいの数の人たちが見ているのか。

ここら辺の話で分かんないよって人は勉強してみてください。

「キーワードのボリュームの調べ方」で調べたらわかると思います。

サイト運営のお話

集客記事で色々な記事を作って、その記事をどうするの?

記事を書いて書きっぱなしで終わるのではなく、書いた記事を教育記事に飛ばさないといけない。関連記事などで教育記事に飛ばす、すべての集客記事に教育記事、販売記事を仕込んでおく必要がある。

集客記事→教育記事→販売記事という流れを作る。最終的に販売記事につなげる流れを作るんです。

これがサイトで物を売るための流れになります。

集客してきた人を教育記事に飛ばして教育記事から販売記事まで飛んでくれた人がBuyするか、Not Buyかってところまでもっていくのがサイト運営での物の売り方になります。

教育記事

教育記事を軽く説明すると、失敗談や体験談を書くといいです。

今回の場合ダイエットサプリを使ったことによる体験談を書いたり、いろいろなダイエットを試したけど失敗談を記事として書いていくんです。これらがすごく大事になっています。

失敗談や体験談はめちゃくちゃ大事になってきます。

これなんで大事なのかというと、ここに「人の心」が入るからなんです。

ではなんで「人の心」が大事なのっていうところは後半の動画でお伝えしていきたいと思います。前半は簡単に説明しています。

教育記事で大事なこと

体験談や失敗談などを数記事サイトに入れる。

「このダイエットサプリを飲んでいい人生送ってます」のように誘導して商品を紹介する。

「私が使ったのはこの商品です良ければどうぞ!詳細はこちら。」と、販売記事に飛ばすんです。

ここでのポイントは「ぜひ買ってください!!!!」というのではなく…

「買ったのはこれですよ~」と超緩い感じで言うのがコツです。

「この商品絶対おすすめです!!」みたいに売り込んではだめ。胡散臭くなるだけなんです。


なので売り込まない。売り込まないのが1番の売り込みになるんです。

その話も後半の動画で詳しく説明していきたいと思います。

販売記事

販売記事っていうのはオススメ、ランキング記事など。

今回の場合ダイエットサプリなので、「なぜ運動や食事に加えダイエットサプリがいいのか?」というところもしっかり説明しないといけないです。

運動や食事だけでダイエットはできるのに何でサプリがいいの?というお客が購入を迷っているポイントを徹底的につぶして、サプリを飲んだ方がこれだけの効果があるということをお伝えすることができればかなり売り上げに繋がっていきます。

集客から教育、販売というページに飛ばしていくこれは一方通行です。

例えば販売記事の関連記事に集客記事を関連付けてはだめです。

集客→教育→販売この流れは必ず一方通行です。これが簡単な流れになります。


後半の動画ではこの動画で話したことをより深く掘り下げてお話ししていこうと考えております。


申し訳ないのですが、後編からは有料にさせていただきます。

ぜひ興味がある方は見ていただきたいと思います。

これを知っているか知っていないかで、サイト運営かなり変わってくると思うので、ぜひ皆さんにも知っていただけたらと思います。

興味がある方は、ぜひ後半もよろしくお願いします。



こちらになります↓

この続きを見るには購入する必要があります

この記事を購入する

この記事のレビュー

0 件のレビューがあります
平均スコア 0.0

この記事を購入する