村田諒太 進退巡り心境を明かす

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村田諒太 進退巡り心境を明かす
日本スポーツ学会大賞を受賞した(左から)帝拳ジム浜田剛史代表、村田諒太、プレゼンターの山口香さん  第13回日本スポーツ学会大賞授賞式が25日、東京都渋谷区のハクジュホールで行われ、大賞に選出されたボクシングの帝拳ジム・浜田剛史代表(62)と所属する前WBAミドル級王者の村田諒太(37)が記念講演を行った。 【写真】ゴロフキンのパンチにダウンをする村田諒太  村田は昨年4月にIBFミドル級王者のゴロフキン(カザフスタン)に敗れて以来、進退を明らかにしていないが「現実的に考えると現役を続けるなんて考えられないような状況。ただ、求められれば考えます。その中で、今後あれをしたいこれをしたいだけでなく、人生からの問い掛けに答えていくことが大事なのかな」と揺れる心境を明かした。  帝拳ジムは1988、90年に東京ドームでマイク・タイソン(米国)の世界統一ヘビー級戦を開催。村田―ゴロフキンでは両者のファイトマネーが総額20億円以上というメガマッチを実現させるなど、長く日本や世界のボクシング界をリードしている。 中日スポーツ

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