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社長を育てる学級経営

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はじめに

こんばんは。ネオです。

私は、教員をしています。

今、久々に担任から外れました。専門教科を必死で教えています。前任校言うこと聞かない生徒がたくさんいたんですが、今の学校の子たちは素直すぎる。何かを学ぶことに対して真面目に取り組んでる人がほとんどでびっくりしている。

一見とても素晴らしいように思えるのだが、不安がある。

「素直すぎて、社会に出て騙されるのでは無いか。」と。

私は、教員の言うことは疑うべきだと生徒に話している。それはどういうことかと言うと、大人から学んだことが本当なのか?何か落とし穴はないか?学んだことがどこで生かされるのか?そこまで考えることが、「自己投資」である。と教えている。

つまり、疑うことは自己投資に繋がるのである。疑うことと相手を否定することは違う。また、相手を疑って疑ってしていくと、大事な場面で信じることができる。人に委ねることができる。それも人間関係では大事だぞ。と。これが私の教育である。

社長育成の学級経営とは?

さて、そろそろ本題に入ろう。

そもそも、「学級経営」は、教室という狭い箱で、常識や固定観念を押し付け、協調性を提唱し、1人違う行動をすると指導という名の説教をする。こういうイメージが強い。全く持って、個性の伸張を図る気がない。実際、そういうスタンスでいくと学級経営に失敗するケースが多い。     クラスが荒れることも多い。では、ここから、教育者は必見です。また、教育者ではない方も子供のしつけなどでお役に立てると思います。なぜ、クラスが荒れるのか?それを含めて、社長のようなリーダーを育成していく学級経営を紹介したいと思います。ここからは有料になりますが、若くして担任を経験させていただいたネオが語るちょっと違った学級経営を紹介したいと思います。

そもそもクラスが荒れる原因って?

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