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証券営業 月間収益500万達成マニュアル

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平均スコア 5.0

はじめに

こんにちは、ブラック証券マンです。

本記事をご覧いただき有難うございます。


今回は私自身の証券マン人生を通して学んだ新規開拓についてのノウハウを有料ではありますが、まとめて全て執筆することにしました。


全部で約40,000文字の大容量になっているので、きっと満足していただけるものだと思います。

先に私の事を知らない方のために軽く自己紹介しておくと、

現役の証券マンでtwitterでは証券営業に関するツイートを行っています。


会社員ですので特定を避けるために詳細は伏せますが、Twitterを見ていただいている方は、だいたい察しがついていると思いますので言っておくと、大手証券で営業歴は8~12年、指導職or課長くらいに思ってもらえたらいいです。

キャリアとしては営業店を回り、本社、並びにウェルスマネジメント関係も経験しています。


そんな私ですが、一通りの証券営業を経験し、今では後輩を指導する立場ということもあり、改めて自分の経験や考え方を整理して、皆さんにお伝えしようと考え、本記事を執筆しました。

そして自分自身の証券人生を振り返ったときに、こんな内容の記事があれば、若手の時に遠回りせずに、もっと効率よく営業成果に結びつけられたのにな、と思って執筆しました。

ですので本記事は、生え抜きや若手社員、新規開拓に注力している頃の自分に向けて、というイメージで執筆しました。

おそらく新規開拓に励んでいるor悩んでいる証券マンたちには、お役に立てるものと考えています。


少し個人的なお話しですが、私が新人だった頃、指導していただいたインストラクターの上司は、非常に優秀な上司でした。

大変お世話になり感謝の念で一杯なのですが、その上司はどちらかというと、営業センスが飛び抜けているタイプで、自分には真似できないようなことを行って新規開拓をされていました。

(例えば、女性パジャマのジェ○ート・ピケを開拓するために、そのパジャマを着たまま受付に飛び込んで、社員全員を爆笑させたり。開拓したい社長に若い女性との合コンをセッティングしたり。)


もちろんそういった営業努力も大切ではあるのですが、それは毎回できる芸当ではなく、また教わった全員が再現できる営業でもありませんでした。


それから月日が経ち、今では私が後輩を教える立場になりましたが、そのような【個人の営業センス】に頼る営業ノウハウではなく、万人が再現可能で、しっかりとしたプロセスに基づき、努力した者が報われる営業方法を構築できないかと、日々営業マニュアルの作成に注力してきました。


本記事ではその内容を全て公開しています。


ただ語弊がないようにお伝えしておくと、何か裏技のような、

「こうしたらすぐに収益500万できるよ!」という短絡的なノウハウの類ではありませんので、その点はお間違えの無きよう。

本人の努力も、営業成果をあげるためには必要です。

いわば、その努力を間違った方向に使わないように、遠回りしていないか、正しいプロセスを踏めているのかを訂正・確認しながら、ご自身の営業活動に活かしていただければと思います。


ただ加えて、世間一般に販売されている典型的な営業セールス本のような内容ではなく、若手証券マンにとって「そんな方法があったのか」と新しい気付きにもなるような内容もできるだけ、ちりばめています。

そういった点でも、本記事を購入した方が少しでも「なんだそんなことか、買って損した。」という感想にはならないように尽力して作成しています。


またタイトルには「月500万の収益」と記載しましたが、これは最終目標ではなく、あくまで通過点だと考えてください。

本記事のプロセスを継続的に行えば、さらに上の目標も達成可能だと考えています。

私自身もこの考え方、営業プロセスで定期的に大口顧客を開拓できており、既存顧客も含め、毎月1200万以上の収益をこなしています。


ただ、新人、並びに2ヵ店目の若手社員が毎月500万を出し続けることができれば営業マンとしては一通り合格点だろう、ということもあり、まずは「月500万」という風にタイトル付けさせていただきました。


大げさに「1000万」にしてもよかったんですが、さすがに誇大タイトルですし、今、開拓営業に悩んでいる証券マンからすれば、なんともリアルな数字に思えない気がしましたので、そういった考えを汲んでもらえたらと思います。


有料記事の目次

本記事の内容を大まかに説明すると

①開拓営業のプロセスについて

・新規開拓の考え方

・対象選定(他の証券マンが知らない優良顧客の見つけ方)

・アプローチ方法

・初回面談

・約定

・継続取引のコツ

②証券マンとして伝えたいこと

③具体的な開拓事例

④その他、Q&Aなど


このような構成になっています。


特に序盤に書いてある開拓プロセスに関しては一番注力して執筆しています。

具体的に言うと、新規開拓を行う際には下記のような開拓プロセスをこなしていく必要があります。

本記事ではこのプロセスにおける各項目ごとに、どのような営業行動を行うのが望ましいのか、私個人の経験や、本社勤務時のトップセールスからのヒアリングをもとに詳細にお伝えしていきます。皆様の営業活動に役立てていただけるかと思います。


また本記事は随時更新していきますので、定期的に見直しながら、ご要望などを踏まえて新しい内容も追加していきたいと思います。

(※購入済みの方は更新後も閲覧できます)


そして購入いただいた方向けには、特典というほど大層なものではありませんが証券営業マン向けの公式LINEを開設したので、もしLINE越しに相談・質問などがあれば友達登録でお声がけください。私が直接お返事致します。

もちろん本記事をご購入された方は無料で参加できます。

※ただし有料note部分に記載されている【合言葉】を1通目にご返信ください。

その他には参加いただいた方たちで開拓アイデアなども共有できればいいな、と思っています。(加入された方たちの名前は私以外見えません)


またそういった個別の相談に対応することも考慮し、新規開拓に熱心な証券マンに購入&参加していただきたいので、価格設定を高めにしています。

正直自分としては、今回の記事内容はすでに知っている人間からすると、他の証券マンに「簡単に知られたくない内容」も書いてあります。


ですので、価格を見て、

「うわ、高いな、やめとこう。」と感じる方は全然買わなくて大丈夫です。

これは決して煽っているわけではなくて、本当に私の本音です。

むしろ何十人、ましてや何百人という証券マンに知ってほしくない内容も書いてあります。


価格設定に関しては、別に罵られようが、叩かれようが全然構いません。


自分の中ではそれくらい価値のあるものだと実感しているのと、営業活動に悩んでいた若手の時期に、もしこの価格で自分の悩みが少しでも解決するなら安いものだと感じたはずだからです。

だから価格を見て躊躇された方は、無理して買わなくて大丈夫です。

これは包み隠さず、私の本音です。

ただ、しいて言うと、本記事を購入して読みきった証券マンは、それ以降の新規開拓の取り組み方は一味違ったものになると思います。

そこだけはお伝えさせてください。


また状況を見ながらですが、購入者が増加するにつれ、公式LINEの管理や、せっかく購入いただいた方たちへ提供したノウハウ価値を毀損・希薄化させないために、購入価格は躊躇なく値上げ方向で変更していきますので、その点はご了承ください。

(せっかく高価な金額をお支払いいただくので、陳腐化することを避けるためです)



おそらく、そのような価格にしたら販売数は伸びないと考えています。

でも、それで良いと考えています。

本当に金儲けを考えるなら、5,000円未満の買いやすい価格設定にして、部数が売れやすい戦略を取ります。

それに、この記事が仮に売れても数十万程度だと想定しています。

正直、現在の私の年収や立場からすると、インパクトを与える数字ではありません。

それでも全然構いません。

「薄く広く」伝えることが目的ではないからです。

「知りたい人だけが、知ってくれればいい」そういうスタンスです。


価格が高いのは承知の上です。ただ理由は上記の通りです。

知りたくない人に無理して伝えるほど安売りする内容ではないからです。

以上をご理解いただいたうえで、購入をご検討いただければと思います。


それでは本記事に進みます。

以下は本記事のご購入者様のみ閲覧可能です。


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この記事のレビュー

2 件のレビューがあります
平均スコア 5.0
よしだ

繰り返し読みます

新規外交の対象選定から、アプローチ方法、面談時の考え方など全て体系的に書かれていてとても学びがありました。おそらく買った人は分かると思いますが「この人、本物だ。」と思いました。証券マンの方は市販の営業本を買うよりも、このnoteを読んだ方が学びになると思います。そして後半のメッセージにはとても勇気づけられました。感謝しかありません。ありがとうございました。
yama0109

鳥肌が立ちました

いつもTwitterでブラック証券マンさんを見させていただいており、購入させていただきました。私も証券マンですが、内容の濃さに正直驚きました。 特に対象選定の考え方は全く知らないリストでしたし、私の上司なども知らないと思います。 また月曜日から開拓頑張ります。ありがとうございました!

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